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Schunkのスマート充電

当社の充電電流コントローラは、充電インフラと電気自動車のエネルギー貯蔵装置との間に電気を安全確実に伝送します。多極コンセプトを使用し最高1,000Aの電流を確実に伝送、決められたコンタクトシーケンスを維持します。SLS 102/SLS201充電電流コントローラは幅広い作業レンジをカバーします。画期的な駆動および軽量エンジニアリングコンセプトにより、コンタクトは5秒以内に発生します。充電電流コントローラはいずれも、コンタクト/充電プロセス中の駐車のズレを正確に補償する特徴を備えています。
当社の充電電流コントローラSLS 101は電気自動車に設置されます。充電インフラとのコンタクトはボトムアップ原理に基づいています。一方、当社の反転電流コントローラSLS 201は充電インフラに(上下逆に)組み込まれ、電気自動車側に必要なのはコンパクトなカウンタピースだけです。

おもな特長:

 

天井設置型集電器

  • 電気自動車に組み込み – ボトムアップ原理にしたがい充電インフラとコンタクト
  • わずか5秒の素早いコンタクト
  • 多極コンセプト(最低4極)とコンタクトシーケンスで確実な充電プロセス
  • 充電プロセス中、駐車のズレやニーリング効果を正確に補償
  • わずか数秒のハイパワー伝送

反転集電器

  • 電気自動車に組み込み – ボトムアップ原理にしたがい充電インフラとコンタクト
  • 単一の充電電流コントローラを戦略的かつ有効に配置、異なる車両タイプ(高さ等)に充電可能
  • わずか5秒の素早いコンタクト
  • 多極コンセプト(最低4極)とコンタクトシーケンスで確実な充電プロセス
  • 充電プロセス中、駐車のズレやニーリング効果を正確に補償
  • わずか数秒のハイパワー伝送

電気バスや港湾車両なども利用例に含まれます。当社のコンタクトシステムはその他の車両やお客様の特殊なニーズにも適応可能です。

詳細

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